ちりぢり譚ぶら
引用
1891年のチリ内戦では、海軍の大部分は議会派に与し、ホセ・マヌエル・バルマセーダ大統領を自殺へと追い込んだ。なお、内戦中の1891年4月23日に、大統領派の駆逐艦「リンチ(Lynch)」と「コンデル(Condell)」が、議会派のアルミランテ・コクレーン級装甲艦「ブランコ・エンカラダ」を雷撃して撃沈したのは、世界初の魚雷による実戦での軍艦撃沈例である。
チリ海軍 - Wikipedia
火曜日, 5月 3 2011に公開.
ちりぢり草
の補完用なアレ。
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